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厄払いは定期的に

ひと様の人生の浮き沈みを目の当たりにすることが多い仕事柄であるため、友人から厄払いを勧められた。彼曰く、必ず憑きものはあるとのことだが、確かに心の底に澱が溜まるかのように疲れも溜まっていた。


先日、高気圧が心地よい快晴の日に通りがかった神社に足を運んでみた。厄払いの祈祷を終え、帰りに平将門の名前入りの御守りを購入、少し気が晴れた気がした。


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